OEM

ハロー、グラプピーポー。

 

球春真っ只中だな。

 

読者諸君の「ハッスルプレー、期待しているぜ。」

と言いたいところだが、

 

待て待て。

 

 

君達は、英語を勉強しているのか?

ハッスル、つまり、英単語で言うところのhustleの元の意味を。

 

実は、他者を押しのけてでもゴリ押しするロクデナシ野郎に対する形容詞だよ。

 

 

たまには、勉強もしろよ。

 

昼間はバットを握って、

夕方にはチンポジを直し。

夜もテメーのバットを握って。

 

 

ハッスルしてんじゃねーよ。

野球はチームプレイだろ。

宜しく頼むぜ。

 

 

 

そんなわけでOEMだ。

なかなか、難しいね。

 

以前に、鹿児島の某メーカーが未来息子(元アメリカの肉屋さん)と大阪弁メーカーのグラブをOEMで作成していることはチラリとお伝えした。

 

その鹿児島のメーカーさんに並んで、品質が高いのは

鉄腕◯◯◯(複数)さんだ。

いや、並んでないな。

細かい縫製等は、鹿児島の方が数段、上だ。

 

その鉄腕さんも、

自社品もそれなりに知られるようになったが

契約金等用意できない等のの問題もあるのだろう。

どうしても、プロには浸透しない。

 

けれどもだよ。

下装甲さんや、古くは無気さんも、ここのOEMなのだよ。

最近だと、Japanese beafさんも。

 

 

OEMの方が売れるって、なかなか難しいよな。。

 

 

そんなわけで、読者諸君。

 

何度も言うけれど、ちゃんとOEMを見極めろ。

ブランド名に頼る前に、自分が手にハメた時の審美眼を養えよ。

 

 

そんなわけで、また。

 

忙しいんだよ、俺は。